今回のおやつ:日清シスコの「クリスプチョコ」を食べる!

チョコクリスプ01

日清というと飲み物のピルクルや某定番カップヌードルなどを思い出したりもするけど、やはりこのブログ的にはチョコフレークを思い出すべきである!といったところ。

というわけで、今回はチョコフレークの仲間であるクリスプチョコを食べてみる事に。

このお菓子の特徴とか

大雑把にいうと、日清のチョコフレークをピザともドーナツともいえるっぽいような形に固めたお菓子。

平ぺったい箱入りで、何となくゴージャスな感じがするのも、気の惹かれる要素の一つかもしれない。

チョコクリスプ02

とりあえず箱を見てみると「冷やしておいしい」という事なので、実のところ冷蔵庫にあらかじめ投入済み。実際は季節的に暑くなり始めてるので、溶けないために入れてたりもするけど・・・。

チョコクリスプ03

さっそく開封!

皿に乗せてみる!

見た目もダイレクトに「チョコフレークの集合体である!!」といった感じで、8等分のピースに分かれてたりするのも特徴。デカイ一枚として、ガブっとかじってみたかったりもするんだけど、コレはコレで食べやすくて良いかなとも言えそう。

チョコクリスプ04

というわけで、食べてみる!

チョコクリスプ05

多少暑さで溶けても普通に食べれそうなタイプのお菓子ではあるものの、やっぱり冷えてる方が好きなのもあって、1ピース食べたら冷蔵庫に入れてブログを書き、ちょっと書いたらまた冷蔵庫から取り出して食べたりしているかも・・・。

カリカリとしたフレークが板状に密集しているのもあり、歯ざわりの良さは凄くあなどれない!さらには、チョコクリームがつるっとしたような食感も地味に美味いといった感じ。噛んでると、割とフレークが奥歯の溝にくっついたりするのもチョコフレークらしいかなといったところ。

まとめ的なもの

チョコクリスプ06

直球的なオーソドックス感のある甘さのチョコだけど、フレークのサクサクとはマッチしていて、クド過ぎないほどにウマイ!!

ビジュアル的には何となく100円代後半から200円ぐらいしそうな感じでありながらも、実は100円ほどと意外と安かったりするのもこのお菓子の長所で、いわゆる「安くてウマイ系」。

なにげにチョコフレーク派とチョコクリスプ派に分かれそうな気もするお菓子ともいえそう。

・メーカー:日清シスコ
・購入場所:スーパー
・買った値段:105円(税込み)

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原材料や成分表のデータ

原材料表

チョコクリスプ07

原材料名

コーンフレーク(とうもろこし:遺伝子組換えでない)、砂糖、植物油脂、全粉乳、カカオマス、ココアパウダー、乳化剤、香料、(原材料の一部に大豆を含む)

・内容量:8個
・名称:準チョコレート

成分表

チョコクリスプ08

栄養成分表示(1箱あたり)
エネルギー:251kcal
たんぱく質:3.5g
脂  質:12.0g
炭水化物:32.2g
ナトリウム:149mg
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